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乾燥から肌を守る正しいスキンケア

乾燥から肌を守る正しいスキンケア

natural effectです。

今回は「乾燥から肌を守る正しいスキンケア」について書いてみたいと思います。

肌が乾燥してしまうと、カサカサになってしまうだけでなく、悪化してしまうと湿疹の原因になってしまうことがあります。したがって、正常な肌の状態を保つためにも、日頃から肌を乾燥から守るためのスキンケアを行うことが大切です。乾燥から肌を守るための正しいスキンケアとして、3つのポイントがあります。

1つ目のポイントは、紫外線から肌を守るということです。紫外線は肌の大敵です。紫外線を多く浴びてしまうと、肌の乾燥へとつながってしまいます。紫外線は曇りの日でも冬の日でも、強さは異なっても一年中降り注いでいるものです。そのため、日差しの強い日には日傘や帽子を被るなどして、紫外線をできるだけカットすることが大切です。

2つ目のポイントは、肌の洗浄を丁寧に行うということです。肌の乾燥は、汚れた皮脂を綺麗に落とすことができていなくても、また汚れていない皮脂を落とし過ぎても助長されてしまいます。したがって、肌の汚れを落とす洗浄剤は、肌への残留性と浸透性の心配がない石鹸を使い、しっかり泡立て、泡に汚れを吸い取ってもらう感覚で肌に負担がかからないようにします。そして、泡が残らないようにしっかりと洗い流すことが大切です。

3つ目のポイントは、肌の洗浄を行ったら、すぐに保湿を行うということです。肌を洗浄した後というのは、まだ新しい皮脂膜ができていないので、乾燥しやすい状態になっています。そのため、しっかり肌に負担のない化粧水やオリーブオイルなどの植物性オイルで保湿を行うことが必要です。パタパタと叩き込むのではなく、肌になじませるように優しく保湿を行いましょう。唇も乾燥してしまうので、リップクリームなどで保湿します。

今回はこれまでになります。

次回もご覧いただければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。

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肌が乾燥してしまったときの症状とケアの必要性

肌が乾燥してしまったときの症状とケアの必要性

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今回は「肌が乾燥してしまったときの症状とケアの必要性」について書いてみたいと思います。

肌は様々な条件がそろうことによって正常な状態を保つことができています。しかし、この条件のバランスが崩れてしまうと、たちまち肌トラブルを発生させてしまったり、乾燥させてしまったりします。では、肌が乾燥してしまったときは、肌にどのような症状が現れるのでしょうか。

肌というのは、汗腺や皮脂腺、天然保湿因子、角質層細胞間脂質によって、潤いを保つことができるようになっています。そういったことから、乾燥肌というのは、これらのはたらきが正常でなくなってしまったときに引き起こされるものになります。これらのはたらきが正常に働かなくなると、肌の表面に亀の甲羅のような亀裂が入ります。そのため、ちくちくするという感覚や、かゆみを感じるようになります。このときの肌というのは、肌のバリア機能が低下してしまっている状態になってしまうので、刺激を感じやすくなってしまい、さらに乾燥を助長してしまうことになります。

乾燥をしている肌というのは、刺激を受けやすくなっている状態なので、しっかりとケアをして正常な肌へと戻していってあげることが必要です。そのままにしておくと、ますます肌の状態が悪化してしまうからです。したがって、乾燥しているなと気づいたのなら、入念に保湿をするようにしてあげましょう。乾燥しているだけで、痛みを感じないという場合には、セルフケアでOKです。また、ひどい場合には、皮膚科を受診することも考慮しましょう。

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肌がカサカサになってしまう原因とは

肌がカサカサになってしまう原因とは

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今回は「肌がカサカサになってしまう原因とは」について書いてみたいと思います。

肌がカサカサになってしまう原因として、4つのことがあります。1つ目は、紫外線です。肌は、紫外線を多く浴びてしまうと、ダメージを大きく受けてしまうので乾燥肌になってしまいます。それは、肌のターンオーバーを早めてしまうからです。肌のターンオーバーが早すぎると、角質細胞が未熟なまま肌表面に押し上げられるため、角質層の水分量が少なくなってしまい、バリア機能も弱まってしまうので、カサカサ肌になってしまいます。

2つ目は、空気中の湿度です。冬になると肌の乾燥が助長されてしまうという方も多いでしょうが、それは湿度が低くなってしまっているからです。また、近年ではエアコンの普及によって、夏場でも室内の湿度が低くなっているという現象が起きています。そういったことから、カサカサな肌になってしまうことがあります。

3つ目は、入浴時や洗顔時の洗いすぎです。からだをしっかりと洗わないと気が済まないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。実はそれが、肌の乾燥を助長させている可能性があります。肌というのは、ある程度の皮脂が必要です。洗いすぎてしまうと、肌に必要な皮脂まで洗い流してしまうので、カサカサ肌になってしまいます。

4つ目は、生活習慣によって肌の乾燥が引き起こされているというものです。喫煙がそのうちのひとつです。たばこを吸うと、からだの中に活性酸素を発生させてしまい、肌が乾燥する原因となってしまいます。また、好き嫌いが多いと肌の状態を正常に保つ栄養素を吸収することができずに、肌が乾燥してしまうことがあります。

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男性と女性で違う肌の状態

男性と女性で違う肌の状態

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今回は「男性と女性で違う肌の状態」について書いてみたいと思います。

近年、男性でもスキンケアを念入りにしているという方も増えてきました。しかし、未だに女性の方が肌の状態を気にする方が多いのではないでしょうか。それは、女性の方が美意識の高い人が多いからというだけでなく、女性の方が肌の状態は変化しやすいからです。実は女性の肌の状態が変化しやすい理由には、女性ホルモンが関係しているということがあります。

女性には、赤ちゃんを産むというからだの構造があるため、女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンをある周期によって多く分泌を行っています。そのある周期というのが、生理周期です。女性のからだは、生理直後から排卵直前まではエストロゲンを多く分泌し、排卵直後から生理直前まではプロゲステロンを多く分泌します。

エストロゲンには、真皮のコラーゲンを増量させるはたらきがあります。そのため、生理直後には肌の調子が良いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。それとは反対に、プロゲステロンには、皮脂の分泌を促すはたらきがあります。そのため、生理直前になるとオイリー肌になりがちで吹き出物ができやすいという方もいらっしゃいます。

また、年齢を重ねると、女性ホルモンのはたらきが減退してくるので、女性の肌の調子も変化していきます。いわゆる更年期というものを迎えると、段々と女性ホルモンの分泌が少なくなってくるので、真皮のコラーゲンが少なくなってきます。そういったことから肌の状態が安定しにくくなっていくのもこの時期です。

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肌はどうやって潤いを保っているのか

肌はどうやって潤いを保っているのか

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今回は「肌はどうやって潤いを保っているのか」について書いてみたいと思います。

肌が乾燥しやすいという方もいらっしゃるかもしれませんが、私たちの肌は元々、潤いを保つことができる機能というものを持っています。したがって、健康な状態の肌であれば、乾燥することなく潤いを保つことができます。肌の潤いを保つものとして、3つの機能があります。

1つ目は、角質細胞内にあるNMFといわれる天然保湿因子です。角質層では、この天然保湿因子によって、水分を保つことができるようになっています。天然保湿因子の成分は、水分を保持する物質であるアミノ酸や尿酸、乳酸などです。これらはすべて、角質細胞のターンオーバーの過程でつくられ、角質細胞内に存在することにより、角質層の潤いを保つ重要なはたらきをしています。

2つ目は、角質層細胞間脂質です。これは、角質層に存在する角質細胞の間に存在することによって、角質層の水分がを逃さず、乾燥することによる肌トラブルを防ぐはたらきをしています。この角質層細胞間脂質は主にセラミドと呼ばれる成分で構成されています。セラミドが肌の保湿に良い影響をもたらすというのは、ここに理由があります。

3つ目は、皮脂膜です。皮脂膜は肌の表面を覆うことによって、肌を保護する役割を果たしています。つまり、角質層よりも外側にある膜であるということです。皮脂膜は、汗腺と皮脂腺から分泌された汗と皮脂などが混ざり合ってできたもので、天然のクリームともよばれています。汗と皮脂と聞くと、汚いという印象を受ける方もいらっしゃるかもしれませんが、これが適度にあることによって、角質層の水分の蒸発や異物の混入を防ぎ、しっとりつややかな肌を保つことができます。

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わたしたちの肌の仕組みとは

わたしたちの肌の仕組みとは

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今回は「わたしたちの肌の仕組みとは」について書いてみたいと思います。

私たちのからだの中で、一番外側にある部分というのが、肌です。肌には私たちのからだを守るための大切な仕組みが存在しています。肌は体重のうち約16パーセントを占めていることから、最大の器官とも呼ばれています。肌があることによって、わたしたちの生命維持活動をすることができているといっても過言ではありません。そんな肌は、表皮、真皮、皮下組織という3つの組織で形成されています。

まず、肌の一番外側にある表皮です。表皮は肌の一番外側にあるので、外部からの侵入を許さないバリア機能を備えています。4層の構造をしており、一番外側から角質層、顆粒層、有棘層、基底層で構成されています。肌に潤いを保つ役割と、外部からの刺激から守る役割を果たしています。基底層から肌の新しい細胞が生み出されていき、死細胞である角質層で古くなった細胞が垢となって剥がれ落ちていきます。

次に、表皮の内側にある真皮です。真皮の約70パーセントの部分は、網目状になったたんぱく質で形成されています。これが、コラーゲンです。肌にコラーゲンが必要とよくうたわれているのは、真皮がコラーゲンで形成されているためです。真皮では、肌の弾力やハリを保つ役割を果たしています。また、真皮には汗腺や皮脂腺があるので、肌の保湿の調整を行います。

そして、皮下組織です。皮下組織は肌の中でも、一番内側にある組織です。そのほとんどは、脂肪で形成されています。からだの体温を保つ役割を果たしています。また皮下組織には、動脈や静脈、リンパなどがあるので、血の巡りなどに関わりがあります。

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 どんな石鹸を選べば良いのか

どんな石鹸を選べば良いのか

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今回は「どんな石鹸を選べば良いのか」について書いてみたいと思います。

これまで顔を洗顔フォームで洗ってきたけれど、肌のことを考えて石鹸へと移行しようと考えているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、どんな石鹸を使ったら良いのか迷ってしまうところです。

洗浄剤の間違った知識として、「界面活性剤が含まれているものは、肌に良くない」というものです。「界面活性剤」と聞くと、肌にとってよくないことを起こしてしまうのではないかと感じてしまうところですが、実はそうではありません。界面活性剤というのは、例えば水と油のように性質として本来は混じり合わないもの同士をなじませることができるものの総称です。混じり合わない性質である水と油を混ぜる働きで、油もしくは油を含む汚れを水の中に取り込むことにより、結果として肌を洗浄しているわけです。

したがって、石鹸も、水と油の界面(境界線)を活性化し変化させて、本来は混じり合わない性質の水と油をなじませることができるため、界面活性剤の一種になります。そういったことから、界面活性剤はそのすべてが肌に悪いものではないといえます。ただし、合成界面活性剤については、肌に良いものであるとはいえません。合成界面活性剤は、強い肌への残留性と浸透性により、肌のバリア機能を破壊し、肌トラブルの最も大きな原因である肌の乾燥を招いてしまいます。

石鹸の選び方につきましては、洗浄した後に肌が乾燥しにくいといわれているコールドプロセス製法でつくられた石鹸がおすすめです。この製法は、鹸化過程で一切熱を加えないため、油脂の劣化が少なく、保湿成分のグリセリンをはじめ天然有効成分がそのまま残ることで、肌にやさしく保湿力の高い石鹸になります。また、石鹸を選ぶ時の注意点としては、中には合成界面活性剤を配合した石鹸もありますので、製品を購入する際はしっかりと内容成分を確認してください。

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コールドプロセス製法の石鹸のチェックポイント

コールドプロセス製法の石鹸のチェックポイント

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今回は「コールドプロセス製法の石鹸のチェックポイント」について書いてみたいと思います。

コールドプロセス製法でつくられた石鹸というのは、洗浄した後に肌が乾燥しにくいといわれています。この製法は、鹸化反応の過程で一切熱を加えないため、油脂の劣化が少なく、保湿成分のグリセリンをはじめ天然有効成分がそのまま残るため、肌にやさしく保湿力の高い石鹸になるためです。では、どのような石鹸であれば、コールドプロセス製法でつくられた石鹸であると分かるのでしょうか。そのチェックポイントとして、3つのことがあります。

1つ目は、石鹸の形と固さです。コールドプロセス製法でつくられた石鹸は、古くからの手作りの製造方法であるため、職人さんが丁寧に手間暇かけてつくっており、そのため各々形が多少いびつになっています。また、少し柔らかいというのもコールドプロセス製法でつくられた石鹸の特徴です。これは、天然の保湿成分であるグリセリンを多く含んでいるからです。また、メーカーによっても様々ですが、処方設計の段階であえて未反応の油脂を残し、より保湿力の高い石鹸にすることもあり、その場合はより柔らかくなる傾向があるようです。

2つ目は、石鹸の泡立ち方です。コールドプロセス製法でつくられた石鹸の泡立ちは、原料に使用する油脂によっても変わりますが、一般的に控えめであるものがほとんどです。これは、グリセリンなど天然由来の成分が多く含まれているからであるといわれています。しかし、モコモコではないですが、きめ細かく密度の濃いなめらかな少量でも伸びのいい泡が髪や肌との摩擦を防ぎます。どうしても気になる場合は、石鹸用の泡立てネットをご使用下さい。

3つ目は、一番確実な方法ですが、石鹸のパッケージなどを見るということです。コールドプロセス製法でつくられた石鹸のパッケージなどには、必ずコールドプロセス製法と書いているはずです。また、石鹸を製造している会社によって、コールドプロセス製法の石鹸であっても内容成分が異なるので、不必要な成分が入っていないか注意してパッケージなどをよく見るようにしましょう。

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コールドプロセス製法とは

コールドプロセス製法とは

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今回は「コールドプロセス製法とは」について書いてみたいと思います。

「石鹸を使うなら、コールドプロセス製法でつくられたものがいい」と耳にした方もいるでしょう。最近では、石鹸で洗浄をする方が増えつつあるので、石鹸にこだわっているという方もいらっしゃることでしょう。コールドプロセス製法とは、石鹸がつくられる工程のことを指しています。

石鹸は動物性や植物性の油を、アルカリによって鹸化反応させてつくられるものです。この大枠的なつくりかたは、どの石鹸も変わりません。しかし、石鹸の製造方法には、大きく鹸化法と中和法に分かれ、鹸化法の中にホットプロセス製法とコールドプロセス製法というものがあります。また、固形石鹸の場合は、成形方法によって枠練り石鹸と機械練り石鹸に大別される場合もあります。

ホットプロセス製法とは、油脂とアルカリを撹拌し、高温で加熱して鹸化反応を行う製造方法です。炊き込み法などとも呼ばれ、その中には石鹸の純度を高めるために塩析を行う鹸化塩析法も含まれます。

コールドプロセス製法とは、「コールド」という名前から冷やしてつくるのかと誤解されがちですが、これは油脂とアルカリが反応したときに発生する自然の熱を利用して、油脂がもつ天然有効成分をこわすことなく、1か月以上の時間と手間をかけ、ゆっくりと熟成と乾燥をさせる製造方法です。この製法は、鹸化反応の過程で一切熱を加えないため、油脂の劣化が少なく、保湿成分のグリセリンをはじめ天然有効成分がそのまま残るため、肌にやさしく保湿力の高い石鹸になります。コールドプロセス製法の石鹸は、気温や湿度に影響されやすく、手間暇がかかっていることから、流通量もそれほど多くなく、値段もやや高めになります。

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石鹸の正しい保存方法

石鹸の正しい保存方法

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今回は「石鹸の正しい保存方法」について書いてみたいと思います。

洗浄を石鹸でするようになったけれど、毎回保存場所に困っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。石鹸を入れる専用のトレーに入れていたとしても、溶け出してぬるぬるして汚くなってしまったり、雑菌がついてしまったりしてしまいます。そんな石鹸を正しく保存する方法は、2つあります。

1つ目の方法は、浴室にそのまま置いておかないということです。石鹸を頻繁に浴室で使うために浴室に置いているという方もいらっしゃるかもしれませんが、浴室は湿気の多いところなので、どうしても石鹸が濡れたままの状態になってしまい、不衛生となってしまいます。石鹸がぬるぬるしてしまっているのは、湿気によって溶け出してしまっているからです。そこで、少し面倒ではありますが、使うときだけ浴室に持ち込むことにして、その他のときは風通しがよく湿気の少ない場所で保管するようにしましょう。おすすめは、脱衣所などで保管することです。浴室に近いのであまり面倒に感じることなく使うことができます。

2つ目の方法は、スポンジやタオルに石鹸を置くということです。お部屋などの都合上、どうしても石鹸を浴室内に置くという場合があることでしょう。そんなときは、プラスチックの容器にそのまま入れるのではなく、スポンジやタオルの上に石鹸を乗せて置いておくということです。こうすることで、石鹸の水分がスポンジやタオルに吸収され、石鹸を清潔に保つことができるようになります。ただし、スポンジやタオルは乾いている清潔なものを使うようにしましょう。濡れていると石鹸の水分を吸収することができません。

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